粘着画鋲「ペタッツ」・新形状・新テープの修正テープ「MONO PGX」

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穴を開けない”粘着画鋲” いろんな場所に、いろいろ貼れる。 |
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サイズは、Mサイズ と Lサイズ があります。 各々 ¥262(250) |
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新形状:しっかり貼れて、まっすぐ引ける。 新タイプ:”よれ”、”はがれ”、”めくれ”に強い。 1.紙へぴたり密着する超微粒子修正膜 超微粒子修正膜が紙へ密着します。テープ上に筆記したとき「修正膜がはがれる、けずれる」(当社モニター調査)現象は、紙と修正膜の間に「浮き」があったためです。ここに筆圧がかかると修正膜を突き破り、はがれる原因になっていました。 本製品は超微粒子修正膜を採用することで、紙の凹凸に密着し、スムーズな書き直しができます。 2.修正膜が連鎖破壊しません 修正膜上に筆記すると、修正膜はある程度破壊します。これが筆記線周辺を広く巻き込んだ場合、はがれたりして筆記線が乱れる支障がありました。本製品は超微粒子修正膜を採用しているため、筆記線周辺の塗膜を巻き込むことを抑え、乱れのない自然な筆記線で書き直しできます。 また、紙上の筆記線を100とした場合、当該修正膜上の筆記線は99.24で、かすれることも、太くなることもほとんどありません。(実験は、汎用0.3ミリゲルインクボールペンを使用、紙上と修正膜上の筆記線面積を画像処理ソフトで対比させた当社テスト)。当該修正膜の性能は、当社従来品に比べて約30%筆記特性を向上させています。 3.だれでも理想的な塗布ができる形と工夫 上記塗膜特性を発揮するため、当社が想定する理想的な状態(紙に密着する)で修正膜を塗布できるよう、ボディの形状と先端ヘッドに種々の工夫をしました。ボディは「弓形」にしました。ほとんどの人がペンと同じく親指、人差し指、中指でにぎり、ヘッドを紙に密着できるよう工夫しました。 回転補正する修正ヘッドを採用しました。ヘッドは、へらのような弾性があり、紙への密着を促します。 「MONO PGX」 の概要 ■ ペン型修正テープ 全長は110㎜、厚さ20㎜、高さ28㎜、軽量17g。ペンケースや机の中に収納しやすいコンパクトなボディ。つめ替えタイプ。 ■ テープ幅は4.2㎜、5㎜、6㎜の3種。テープの長さは全種6m。 ■ 手ブレ補正ヘッド採用 修正ヘッドが紙にぴたりと密着するよう修正ヘッドが回転して角度を補正します。修正テープが紙の上で波打ったり途切れたりしにくくしました。 ■ 開閉式ヘッドカバー付 転写ヘッドをカバーする開閉式ヘッドカバー付。収納、携帯時にヘッドを保護し、周囲へのテープ付着を防ぎます。 修正テープ MONO PGX テープ幅 4.2mm、5mm、6mm x 6m ボデイ色 グリーン、ブルー、ピンク ¥241(230) カートリッジ MONO PGX テープ幅 4.2mm、5mm、6mm x 6m ボデイ色 グリーン、ブルー、ピンク ¥157(150)



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